チェンジ第2話感想 「国会王子」
チェンジ第2話感想です。
キムタクが「国会王子」になりました・・・・・。
すし王子、ハンカチ王子、ハニカミ王子など、いろんな王子キャラがありますが、木村拓哉さんは国会王子です。木村拓哉さんの役柄パターンは、まわりの意見に流されず自分の思いや正義を貫く役柄が多いような気がしますけどまさに今回の議員役も正義を貫く、っていう感じの役柄。
でも浅倉啓太は政治家としての理想や政策をもともとは持っていない人物。そんな浅倉啓太(木村拓哉)が政治家になり総理大臣になるワケですが、キムタク内閣が国民に対しどのような政策を行うのか興味ありますよね^^
チェンジ第1話からなんて早い展開のドラマなんだろう、って思っていたんですが、衆議員議員となった朝倉啓太(木村拓哉)に待ち受けている運命?は総理大臣就任。
第3話(もしくは第4話)で早くも木村拓哉さんが総理大臣になるのでは?という展開になってきています。
現内閣総理大臣の鵜飼武彦(伊東四朗)の内閣支持率の低迷。この状況で解散総選挙になると・・・。
何だか日本の今の福田政権と似ている気がしますし、人気者の国会王子が総裁選に担ぎこまれる設定は小泉元首相の時と同じような気がします。
今解散総選挙になったら自民党は惨敗の予想が出ていますから。ドラマチェンジはまさに、「国会王子」として人気が出た新人議員朝倉啓太を総理大臣にしてしまおう、で、支持率が安定してきたところでキムタクにはお役御免・・・恐ろしい考えです。
右も左も分からない新人議員が総裁選に出馬するなんて。現実じゃありえないでしょう。
いや、もしかしたら大臣や総理大臣って、自分の手腕というより、脇で固める政策秘書たちの手腕でどうにでもなるのかもしれない?と想像してしまったりも・・・・。怖いです。
啓太をどうやって総理大臣にのし上げるのか、秘書の美山理香(深津絵里)はどう動くのか、
総理大臣になるまでの今後の展開、サクセスストーリーが気になるところですが、木村拓哉さんが総理大臣に就任してどの辺りまでドラマ展開があるんでしょうか?人気を惜しまれて結末を迎える?それとも・・・・。
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キムタクが「国会王子」になりました・・・・・。
すし王子、ハンカチ王子、ハニカミ王子など、いろんな王子キャラがありますが、木村拓哉さんは国会王子です。木村拓哉さんの役柄パターンは、まわりの意見に流されず自分の思いや正義を貫く役柄が多いような気がしますけどまさに今回の議員役も正義を貫く、っていう感じの役柄。
でも浅倉啓太は政治家としての理想や政策をもともとは持っていない人物。そんな浅倉啓太(木村拓哉)が政治家になり総理大臣になるワケですが、キムタク内閣が国民に対しどのような政策を行うのか興味ありますよね^^
チェンジ第1話からなんて早い展開のドラマなんだろう、って思っていたんですが、衆議員議員となった朝倉啓太(木村拓哉)に待ち受けている運命?は総理大臣就任。
第3話(もしくは第4話)で早くも木村拓哉さんが総理大臣になるのでは?という展開になってきています。
現内閣総理大臣の鵜飼武彦(伊東四朗)の内閣支持率の低迷。この状況で解散総選挙になると・・・。
何だか日本の今の福田政権と似ている気がしますし、人気者の国会王子が総裁選に担ぎこまれる設定は小泉元首相の時と同じような気がします。
今解散総選挙になったら自民党は惨敗の予想が出ていますから。ドラマチェンジはまさに、「国会王子」として人気が出た新人議員朝倉啓太を総理大臣にしてしまおう、で、支持率が安定してきたところでキムタクにはお役御免・・・恐ろしい考えです。
右も左も分からない新人議員が総裁選に出馬するなんて。現実じゃありえないでしょう。
いや、もしかしたら大臣や総理大臣って、自分の手腕というより、脇で固める政策秘書たちの手腕でどうにでもなるのかもしれない?と想像してしまったりも・・・・。怖いです。
啓太をどうやって総理大臣にのし上げるのか、秘書の美山理香(深津絵里)はどう動くのか、
総理大臣になるまでの今後の展開、サクセスストーリーが気になるところですが、木村拓哉さんが総理大臣に就任してどの辺りまでドラマ展開があるんでしょうか?人気を惜しまれて


